SALMON MUSEUM
サーモンミュージアム TOPへ戻る
サイトマップ
サケマス図鑑 鮭なんでも辞典 鮭と食 鮭Q&A
サイトマップ
TOP
館長のあいさつ
サケマス図鑑
  ∟カラフトマス
  ∟サケ(シロサケ)
  ∟ベニザケ
  ∟マスノスケ(キングサーモン)
  ∟ギンザケ
  ∟サクラマス(陸封型・ヤマメ)
  ∟ニジマス
  ∟アトランティックサーモン
サケなんでも辞典
  ∟サケの母川回帰
  ∟サケの一生
  ∟サケの回遊ルート
  ∟サケの繁殖行動
鮭と食
  ∟サケの栄養
  ∟サケの加工
サケの冷凍品、サケの缶詰、サケの塩蔵品、サケの燻製品、サケの化成品、サケの魚卵、その他の加工品
  ∟サケと健康
サケのタンパク質、EPA(エイコサペンタエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)、アスタキサンチン、ビタミン
  ∟サケの料理
  ∟鮭のごちそうレシピ
鮭Q&A
鮭とぼくたちわたしたち
  ∟生き物としてのサケ
  ∟食べ物としてのサケ
  ∟心や暮らしの中のサケ
  ∟ぼくたちわたしたちの料理教室
  ∟サケの学習室
北海道の標津町立薫別小中学校
北海道札幌市立東白石小学校
鮭の漁業
  ∟サケ漁の歴史
1. 原始・古代のサケ漁 2.奈良時代のサケ漁 3.平安時代のサケ漁 4.戦国時代のサケ漁 5.江戸時代のサケ漁
  ∟近代~現代のサケ漁
<北洋サケマス漁業の展開1>
・カムチャッカ露領漁業 ・北千島漁業 ・母船式サケマス漁業
<北洋サケマス漁業の展開2>
・母船式サケマス漁業の展開  ・北海道を基地とする流し網漁業 ・日本海のサケマス漁業
<北海道の定置網漁業の展開>
<現代漁業のトピックス>
  ∟地方のサケ漁
●北海道のサケ漁 ●本州のサケ漁
  ∟サケの増殖事業
●サケの天然繁殖法 ●サケの人工ふ化法 ●千歳ふ化場の建設 ●ふ化放流事業、80年後の成功
  ∟サケの養殖事業
●日本のサケマス養殖の歴史 ●サケマス養殖事業への取り組み[国内編]
●サケマス養殖事業への取り組み[チリ編] ●世界のサケマス養殖
鮭と文化
  ∟館長のサーモンレポート
第1回 「鮭神社を訪ねて」
第2回 「サケの町、標津町」
第3回 「ふ化放流事業その苦労と試行錯誤」
第4回 「函館はベニザケの町だった」
第5回 「マルハニチロの研究員が行う実験授業を見学しました」
第6回 「缶詰誕生100年、曙さけ総生産量39億缶の歴史を振り返る」
  ∟荒俣宏の「超博物誌」
第1回 「塩シャケの謎に迫る」
第2回 「鮭図が開いた新しい美術」
第3回 「逆さづりの塩シャケに出会う」
第4回 「サケは日本を救う切り札だった!?」
第5回 「サケのお化けの話」
  ∟開高健の釣文学
第1回 「河は眠らない」
第2回 「フィッシュ・オン」
第3回 「私の釣魚大全」
第4回 「もっと遠く!」
第5回 「釣り人語らず」
  ∟鮭の民~その生活哲学と深い知恵
第1回 アイヌの知恵・民話「キツネのチャランケ」
第2回 アイヌの知恵・鮭は「カムイチェプ(神の魚)」
鮭と環境
  ∟エコシステム(生態系)としてのサケの役割
  ∟日本の「魚つき林」
  ∟日本のダム魚道
  ∟ヨーロッパの魚道
  ∟北アメリカの魚道
  ∟環境持続型のアラスカ漁業1
  ∟環境持続型のアラスカ漁業2
  ∟環境持続型のアラスカ漁業3
  ∟札幌市、豊平川の「カムバックサーモン運動」1
  ∟札幌市、豊平川の「カムバックサーモン運動」2
鮭と釣り
  ●(釣り人)夷谷元宏
  ●(釣り人)佐々木 潤
  ●(釣り人)市村政樹
  ●(釣り人)藤本靖
鮭のデータ
データ1、世界のサケマス生産量の推移
データ2、日本のサケマス生産、輸入、供給状況
データ3、日本の相手国別輸入量の推移 データ4、主要魚種の輸入量の推移
データ5、日本のサケマス類の輸出の推移(数量と金額)
データ6、日本のサケマス類輸出の主要相手国
データ7、日本のサケマス類の価格推移
データ8、集団給食で登場頻度の高い魚介類
データ9、集団給食で登場頻度の高い魚介類(施設別)
データ10、好きな/嫌いな給食の魚介料理
データ11、母親から見た子どもの好きな魚、嫌いな魚
データ12、魚の持つアンチエイジング(美容と健康)機能の認知度
データ13、サケの家庭内消費量の推移(1人当たり)
データ14、一世帯当たり都道府県庁所在地別サケ消費ランキング(H16~H18)
データ15、日ごろ最もよく購入する魚介類(種別)
データ16、日ごろ最もよく購入する魚介類(理由)
鮭ギャラリー・・・・サケ缶詰のラベルデザイン集
リンク
標津サーモン科学館
札幌市豊平川さけ科学館
千歳サケのふるさと館
イヨボヤ会館
独立行政法人水産総合研究センター さけますセンター
クイズ・・・・サーモン博士になろう「サーモン10問」
参考文献・資料
Copyright (C) 2007-2012 Maruha Nichiro Holdings, Inc.